みつこ絵日記「しずむ夕日」
The Blue Dragon Inn by Brickthing on Flickr.
(Source: legoexpress, via legozz)
なるべくゆったりとした姿勢で軽く目を閉じ、
気持ちの良い風が吹く場所で森林浴をしているイメージを創ります。
そして 自分の体の中で今一番鈍く感じられるところ、
腰が痛ければ腰に、胃が重ければ胃に、
足が痛ければ足に意識をもっていき、
その痛い場所で呼吸をしてみます。
もちろん実際に腰で息を吸ったり吐いたりできないので、
そのような感じ、でよいのです。
なんとなくふわ?っと軽くなった感じがすれば成功です。
なれると簡単に体に気を通せるようになります。
体は本当に大切な私たちの魂の地上のおうちであり、
乗り物であり表現媒体です。
毎日毎日、頑張ってくれている自分の体に
「ありがとう」を言いながら、過ごしていくことで、
心と体はより一体になってくることでしょう。
Paul Klee (1879 - 1940) - Flotilla in the cold morning, 1927
Watercolour and Gouache
Martin-Gropius-Bau, Berlin, Germany
Yuko Hosaka
(via nemoi)
SECRET GARDEN - BLANC Blanc 56
(Source: yoichikamimura, via johnnychallenge)
Dressed in Ladurée macaron colours, three models are photographed by Cecil Beaton in 1948.
(via hinthint)
(Source: haldomundo, via johnnychallenge)
John Brunsdon (British, born 1933)‘Bale Oaks’
glass a-frame
via: bluevertical
もしこの世の中に、 風にゆれる「花」がなかったら、 人の心はもっともっと、荒んでいたかもしれない。
もしこの世の中に 「色」がなかったら、 人々の人生観まで変わっていたかもしれない。
もしこの世の中に 「信じる」ことがなかったら、 一日として安心してはいられない。
もしこの世の中に 「思いやり」がなかったら、 淋しくて、とても生きてはいられない。
もしこの世の中に 「小鳥」が歌わなかったら、 人は微笑むことを知らなかったかもしれない。
もしこの世の中に 「音楽」がなかったら、 このけわしい現実から逃れられる時間がなかっただろう。
もしこの世の中に
「詩」がなかったら、
人は美しい言葉も知らないままで死んでいく。
もしこの世の中に
「愛する心」がなかったら、
人間はだれもが孤独です。
©yama-bato, Cluj-Napoca,2012
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©yama-bato, Cluj-Napoca,2012
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